としくんの雑談部屋

としくんの雑談部屋

通信制大学の地位向上、疑問解消を目指しています。22時不定期投稿。

ブログのスタイルを変えさせてください

こんにちは。 新年2本目のブログです。

他人の幸せを一緒に喜べる人、神。

こんにちは。 明けましておめでとうございます。(遅い) 2023年になったことをまだ信じることができません。 ついこの前までクリスマスだったのにね。 時の流れが早すぎます。 年が明け、色々と忙しくなってきており ブログの投稿頻度が極端に減ると思われ…

あなたは何しに通信制大学へ⑤

通信制大学の地位向上に向け、新たな企画をスタート。今回は年内最終回の第5回。 もしかしたら一番通信制大学 のメリットをフル活用している方かもしれません。 行動力が凄すぎます。

死生学Bは少し注意…?

死生学面白すぎるのよ。

日本語文章論を履修して良かったと思った瞬間

こんにちは。 日本語文章論を履修したとは思えないくらいの 長すぎるタイトルです。 僕のブログ史上最長です。

モチベーションが下がった時の対処法

こんにちは。最近クソ寒いです。イライラします。 いかがお過ごしでしょうか。

あなたは何しに通信制大学へ④

通信制大学の地位向上に向け、新たな企画をスタート。今回は第4回。なぜ講義を爆速で受講するのか…。 理由を聞けば納得しますが、 驚くのはその集中力です。

塾講師時代のお話

「人に何かを教える」という行為がこんなに難しいとは思っていなかったです。

論文を書いてみたかった

タイミング悪いよなぁ。

通信制大学生の1日

通信制大学に在籍している20歳男の1日の流れ。通信制大学を検討している方に少しだけ役に立つかもしれない。

東京通信大学を選んだ理由~通信制大学の選び方~

東京通信大学に入学を決意する前は、毎日のようにホームページに目を通し悩んでいました。通信制大学入学を悩んでいる人の参考になれば嬉しいです。

棺桶リストを作りませんか?

こんにちは。死生学アンバサダーです。(自称) 9月雑談部屋総括報告会で、月に1本「死」をテーマにブログを書いて投稿すると宣言しました。

あなたは何しに通信制大学へ③後編

高校、短大、大学全て通信制のAさん。 経験者ならではの言葉の重みを感じました。

あなたは何しに通信制大学へ③

通信制大学の地位向上に向け、新たな企画をスタート。今回は第3回。何事も「一歩踏み出すこと」ってとても勇気がいるものです。

意識の高い努力家

意識高い系だね!と言われるとなぜかイラっときてしまいます。「系」がついているからでしょうか。通信制大学在学中の皆さんは意識が高い人たちばかりです。一緒に頑張れたら嬉しいです。

死生学のすゝめ

死を前提にした人生だからこそ、健康であることは尊い。生があって死がある、死があるからこそ生がある。 ブログで紹介した本から引用。

あなたは何しに通信制大学へ②後編

通信制大学の地位向上に向け、新たな企画をスタート。今回は第2回。嬉しい誤算により、2回目にして急遽前編、後編の2部構成を採用。温かい人柄、人望が伝わってくるインタビューになりました。

あなたは何しに通信制大学へ②

通信制大学の地位向上に向け、新たな企画をスタート。今回は第2回。新企画2回目にして早速事件が・・・。

履修した科目の正直な感想(20221214更新)

履修した感想を詳しく書いているつもりです。 誰かの参考になれば嬉しい。 大学での勉強はなんだかんだで楽しいです。

やらかしました

こんばんは。(9/14 1:09)なうです。めちゃくちゃ眠いです。 ブログを始め2ヶ月の初心者の私ですが、やらかしてしまったので今緊急で書いています。

メタバース交流会の感想

メタバース?VR?バーチャル空間?cluster?何も分からずとりあえず参加。参加した感想を正直に書いています。

俺だって物申したい。

ゴンざれすさんのアンサーブログに対するアンサー。俺にも言いたい事がある。1番伝えたいのは、年齢は20歳であるということ。

「生徒会副会長」でした。

評定平均2.9の副会長がいたらしい。 アホです。 そんな人間でも、頑張れば意外となんとかなるもんです。

あなたは何しに通信制大学へ①

通信制大学の地位向上に向け、新たな企画をスタート。今回は第1回。トップバッターにふさわしいであろう人にインタビューしました。

単位認定試験前の準備

試験は毎回緊張します。吐きそうです。しかし、適度なストレスは自分にプラスの効果があるようです。

同級生が籍を入れ始めた

有名人結婚あるある。 お相手は一般の方です!と毎回いうが、職業的に大体一般の方ではない。 有名人と結婚したい。

企画の詳細説明と感謝

新企画をやります!と声高らかに宣言。ブログを読み返し、自分の日本語の下手さに衝撃を受ける。今回改めて説明。

新しい企画を始めたい。

世間からの通信制大学へのイメージは冷たいものが多い。ならばそれを塗り替えようじゃないか、と新しい企画を立案してもらい、すぐに実行。思い立ったが吉日。

オーストラリアで衝撃を受けた話

日本での常識が、海外だとありえない。その逆もしかり。様々な価値観に触れた2週間。「英語」に対する向き合い方も変わった。

ホームステイ体験談

人生初海外。行動範囲と視野が広がる良い機会になった。